バリューベースプライシングで
売上・顧客数を最大化

Pricing Sprint

スタートアップから大手企業までご利用いただいています

Pricing Sprintとは

Pricing Sprintは、顧客の支払意欲を分析・可視化し、最適な価格戦略の構築を支援するクラウド型サービスです

導入事例のご紹介

お問い合わせ

Pricing Sprint の主な特徴

プライシングのプロによる最高水準の価格決定プロセスをお手軽に実現

こんな課題を解決します!!

価格の決め方がわからない、社内で実行できない

価格を変更した際の顧客離れが心配で、価格を変更できない

費用が高くてコンサルティング会社に発注できない

アンケート会社を利用したが、価格決定には至らなかった

PSMの活用
PSMを用いて価格の変更余地を可視化

PSM(Pricing Sensitivity Meter)という、世界的に利用されている代表的な価格分析を応用して顧客の支払意欲を可視化します。現行価格が適切か、どれくらいの価格変更余地があるのか特定します。

売り上げシミュレーション
価格変更による売上へのインパクトを試算

価格変更による売上の増減をシミュレーションし、事業戦略に最も即したプライシングが可能です。戦略に応じて、最も収益に結びつく課金モデルの設計やマーケティングコストの試算が可能になります。

顧客分析
価格変更により離脱する顧客属性を特定

利用動機や使用する機能、利用頻度、業態、事業規模など様々な変数から価格変更により離脱する顧客属性を特定します。事業戦略上、重要な顧客が離脱しないか確認でき、中長期的な目線での意思決定が可能です。

実行支援
価格変更時につまづくポイントを事前に対策

変更タイミングの決定やユーザーへの告知、利用規約の改定、決済システムの整備など、価格変更時に想定されるトラブルの対策をしっかりサポートさせていただき、円滑な価格変更を手助けいたします。

お問い合わせ

よくある質問(FAQ)

Q.新規事業の価格決定でも利用可能でしょうか

A.可能です。新規事業に対する導入実績もございます。しかし、顧客に対するアンケート分析を実施する必要があるため、最低限30名程度のテストユーザーがいることが望ましいです。

Q.PSM分析はアンケートを起点としますが、バイアスはかからないのでしょうか

A.もともと「いくらなら買いたいと思いますか?」といった値下げ回答を誘発するヒアリングを避けるために考案された手法のため、価格に対する回答バイアスは除去されております。世界中でPSM分析の有用性や精度が実証されています。

Q.相性のいい業態はありますか?

A.弊社の顧客のうち過半数を、サブスクリプションモデルのインターネットサービスが占めております。それだけではなく、店舗型のオフラインサービスや食品サービスの実績もあり、基本的にあらゆる業界において、成果を出すことが可能です。適応可能な業界かどうか、まずはお問い合わせください。

プライシングで事業成長を加速させる